Our principle
地域の資源を活かしながら、新しい価値を生み出し、環境負荷を減らし、地域の魅力を未来へとつなげていくモデルです。
Farm To Fork
01.
FARM - 地元の食材、人材
日本の生産者・農家・漁師が地域の特性を活かした食材を調達します。気候や風土を反映した「旬の味」を届けることで、食文化の多様性と地域の自立を支えます。
02.
KITCHEN - 地域でつくり、繋げる
各地域の食材は、 その土地らしいメニューとして生まれ変わります。地元の職人や若手シェフと共同で新しい価値を加えることで、食の創造が地域経済を動かす原動力になります。 また、調理過程で出るロスは、バイオマス・コンポストとして再利用し、再び農地へ循環。
03.
FORK - 食べる・共有する
食べることが、環境や地域支援に直接つながる体験へ。お客様が味わい、発信することで「食の物語」が再び全国へ、そして世界へ広がります。SNSやメディアを通じた拡散が、地域のブランドや食文化の再発見につながり、文化的な循環を生み出します。
Our principle
私たちの理念を体現した、
大阪万博での取り組み
01.
万博の地域への拡散
02.
一時的イベントから継続的支援へ
03.
食を通じた国際親善
04.
真のレガシー創出

